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実家の喫茶店の空き日(水曜・金曜)を利用して、水彩画教室をやっています。 初心者から経験者まで各々に見合った指導をいたします。水戸市内又は近辺の方で 水彩画を描いてみたいと云う方は是非どうぞ!! 詳しくはこちらをご覧下さい。→《水彩画教室

2022年03月15日

コットン25%

前回に続き新しい紙を試しています。
ファブリアーノ社(日本代理店はクサカベ)から出ている
「ファブリアーノ・ウォーターカラー」という
セルロースパルプと25%のコットンを配合した水彩紙。

前回の「ファブリアーノ5」はコットン50%配合でしたが
それと比較するとやんわりウォッシュが紙の繊維に浸透するコットン紙の感じはほぼなく、紙の表面に溜まったウォッシュが徐々に乾燥していく感じと申しましょうか、ま〜パルプ寄りの感じだと思います。
価格がファブリアーノ5の半値なので仕方ないかなとは思います。
紙質は白く、発色は良いです。


【瓜連の小径】
紙:ファブリアーノ・ウォーターカラー Cold Press/サイズ:23.0cm×31.0cm
瓜連の小径.jpg
posted by Baian at 14:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 水彩

2022年02月28日

春の陽気

昨日辺りから昼間はかなり春らしさを感じられる様になりました。
偕楽園の梅も一気に開花するかな?
このまま暖かくなって欲しい〜
なんせ灯油が自分の中で過去を振り返っても最高値なのは間違いなし
昼間暖房をせずにいられるだけでも随分と違うのです。

イタリアのファブリアーノから出ている水彩紙。
現在、日本ではコットン100%の「アルティスティコ・エキストラホワイト」とコットン50%配合の「ファブリアーノ5」、同じくコットン25%配合の「ファブリアーノ・ウォーター」が代理店のクサカベから出ています。
私が好きなコットン100%の「アルティスティコ・トラディショナルホワイト」は取り扱いがない様です。

以前コットン50%配合の製品は「クラシコ5」は「ファブリアーノ5」に名称が変わったみたいです。
今回荒目と中目のサンプル紙が手に入ったので描いてみました。
アレ? 前のクラシコ5とは色が違うかも〜
真っ白に近いですね、コレは!
ちなみに荒目と中目ではエンボスの風合いがけっこう異なります。

描き心地は悪くないですね。リフトも抜けるし、修正は容易です。
アルティスティコが徐々に絵具が紙の繊維に浸透していくのに対し、ある程度湿っている時間はありますが、それを過ぎるとあっという間に乾く感じ。
滲みやボカシはタイミングは少し難しく感じました。
リフトが抜ける紙にしては重ね塗りも安心して出来るので印象です・


【春の下小川】紙:ファブリアーノ5 Cold Press/サイズ:22.0cm×30.0cm
常陸大宮市(旧山形町)

春の下小川(久隆川).JPG
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2022年02月25日

YAVA! 今月初投稿

YAVA!
「ヤバッ!」って曲がBABYMETALのナンバーにありますが
コロナが一向に収まる気配がないとか、
ロシアがウクライナに理不尽な侵攻をしたりとか、
色々世間ではヤバいことになっておりますね。
私事ではこのブログも今月何も投稿していなかった訳で
かなりヤバいことになっておりました(;´∀`)

ま、言い訳がましいですが急なお仕事が入ってしまい
まったく絵が描ける状態ではなかったのです。
下の作品は昨年教室のデモで描き掛けになっていたのを
仕上げてみました。

【白方の遊歩道より】東海村
紙:キリマンジャロ・ブライトホワイトCold Press/サイズ:25.5×33.5cm

白方の遊歩道より.JPG

ファブリアーノから出た新しい水彩紙を試すことが出来たので、
興味のある方はホームページの水彩紙レビューをご覧ください!
posted by Baian at 16:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 水彩

2022年01月17日

大島Pの水鳥たち

今年初めて大島公園を散歩。
12月に来た時より白鳥の数は43羽となり少し増えていました。
例年並みなのかな?

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こちらはまだくちばしも黒く羽根がグレーな若い集団
1羽だけ大人の引率
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カモ達
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そしてこの公園の中にたった1羽だけいるアヒル君。
以前はもう少し数が居たと記憶していますが、現在はこの1羽だけになってしまいました。
他はみな渡り鳥なので、夏になるとこの子だけが残ります。
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種族が違うのでいつも1羽で過ごしていますが、
今は他の水鳥もたくさんいて賑やかな時期。
はたして嬉しいのか迷惑なのか??

posted by Baian at 18:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2022年01月06日

雪やこんこん

昼過ぎたくらいから白いものがぽつりぽつり

久々に雪が降ってきました。
昨年は雪を見た記憶がないので2年ぶりぐらいでしょうか。

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積雪はないかな?と思っていたのに
このあと7〜8cm積もったので、Wifeは仕事場に車を置いて電車で帰宅。
仕方がないので駅まで迎えに行ったのですが、
実は私もノーマルタイヤ。
以前は冬になるとスタッドレスに履き替えてましたが、
もうタイヤが古く買い替えねばなりません。
この辺は1年に1〜2度降るか、まったく降らないかなので、
スタッドレスにしても溝をすり減らすばかりで買うのを躊躇してしまいます。
スキーはとうの昔に行かなくなってしまったし・・
ただ雪が降ったあとのロケハンはしたいしな〜
まぁ積雪が無くとも凍結した路面は恐いので備えをするに越したことはありませんね。


posted by Baian at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2022年01月04日

新年会

今年か例年とは違って1日にWife実家、2日に私の実家で新年会。

こちらWifeの実家(参加者6名)
昨年に引き続き京都の料亭のおせちだそう。
その他、煮物やお刺身が並んでおります。

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そして懐かしや横川の「峠の釜めし」
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↓ 中身はこんなでしたね♪
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こちら私の実家(参加者5名)
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と、ま〜写真ではいつものお正月の感じでしたが・・
両家とも終盤に色々と騒動が勃発!
少しあわただしい新年会となってしまいました^^;
posted by Baian at 15:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2022年01月03日

謹賀新年2022

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します!

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今年は年男であります。頑張らねば〜
コロナが収まり安心して過ごせる日々が訪れます様に!!

posted by Baian at 14:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2021年12月21日

北茨城Part2

北茨城 二日目です。

日の出は6時45分頃とのことでその5分前に目覚ましを掛けていたのですが、かなり早く目が覚めてしまいスタンバっていたら実際は日の出以前に空は明るくなってくるんですよね。
5分前じゃ遅かったので丁度良かった感じです。
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水平線の雲の上に光が・・
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来た来た〜♪
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出ました〜!海面への反射が美しい〜\(^o^)/
誰にも邪魔されずこんなにじっくり日の出を拝めたのは初めてかもしれません。
もうこの段階でお日様を直視するは難しい感じです。
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二ツ島の上に鳥が朝日を浴びている。
ん?もしかしてあれは!?
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ウ..?
鵜..!?
私のコンデジは5倍くらいの望遠にしかなりませんが・・
最大ズームで確認した逆光でのシルエットはまさしく『ウミウ』
自然の鵜は初めて見たかも。
時折海面の反射光を回り込むようにしながら飛ぶ姿は本当に美しい
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めっちゃ感動です(涙

ホテルをチェックアウトし最初に向かったの五浦の六角堂。
日本美術院の岡倉天心が建てたものだが本来は「観瀾亭」という名で大波を観るための東屋という意味らしい。
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ここへ来るのは初めてではないけど、天心が建てた六角堂は2011年の津波で土台を残して流されてしまった。
再建された六角堂を見るのはこれが初めて。
屋根の傾斜とか素材とか、内部が畳から板の間に代わっていたりこちらの方が創建当時に近いのかも知れません。

こちら流される1年8ヶ月前の前の六角堂。(2009年5月9日撮影)
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ここが天心邸。海抜10.2mあるが、津波は10.7mにまで達した。
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六角堂から南の岬を見ると展望台らしきものが見えたので行ってみる。
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大津岬灯台
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五浦岬公園
見晴らし台はこの中
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公園に入り少し歩くとこの様な何か建物が?
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実はこちら2013年制作映画「天心」で使われた日本美術院研究所のロケセット。
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休館中で入れませんでしたが、中には写真の並び通り木村武山、菱田春草、横山大観、下村観山のマネキン像が配置(まっ黒で少し不気味ですが)
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あれが展望台
登ってみましょう♪
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ここにも鐘が。
鳴らしてみるとかなりの音量でビックリ
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展望台から見た日本美術院研究所のロケセット
こんなのがあるのは知らなかったから来てよかった!
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同じくこちら六角堂
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さっきの灯台
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次に向かったのは北茨城市出身の童謡詩人、野口雨情記念館
北茨城市民俗資料館にもなってます。
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「七つの子」「赤い靴」「青い眼の人形」「しゃぼん玉」「十五夜お月さん」「船頭小唄」などの作詞で知られていますね。
子供の頃ソノシートのレコードでよく聞いたな〜
センチメンタルで物悲しい歌が多い様な気がします。
雨情の詩に込められた思いをほんの少しですが垣間見る事が出来ました。

この像の前を通るとナントしゃぼん玉が!?
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最後は高萩市にある豪商の家「穂積家住宅」(茨城県指定有形文化財)
江戸時代中期〜昭和初期に掛けて酒造、林業、金融、製糸業などで財を成した豪商です。
以前から建築士の父から見るといいよと言われていたのですが、今回初めて来ました。
まず驚いたのは拝観無料な事。
現在は高萩市が管理・運営してるので可能なのでしょう。

こちら入口の長屋門と前倉
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母屋はこんな感じ
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母屋裏側
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茅葺きは何層も重ねたゴージャスな趣き
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土間と小屋梁り
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板の間
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座敷
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ガラスの美しかった渡り廊下
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衣装蔵
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衣装蔵外観
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そして石造りの太鼓橋がある庭園
水は近くの川から引いているとか。
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県内でもまだまだ見てない場所がありますね。
茨城県はやっぱり宣伝下手なんですかね?
いいところいっぱいあるのに勿体ないと思ってしまう。
posted by Baian at 22:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2021年12月20日

北茨城Part1

久々に旅行ネタです。
コロナの影響もあり昨年の秋以来のお出掛けとなります。
と言ってもわりと近く
同じ県内で北茨城の磯原、五浦方面へ一泊二日で行ってきました。
私が住むひたちなか市も茨城北部に属しますが、高速を使わず
下道でのんびり行くと2時間弱ほど掛かるでしょうか。

夕方に着けばいいので、午後からこちらを出てまずは腹ごしらえ。
日立駅の全面ガラス張り天空カフェ「シーバーズカフェ」

下の駐車場からエレベーターで上がれます。
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目の前は大海原の太平洋。
後であのバイパスを通っていきます。
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こちらランチメニュー、ドリンクは飲み放題
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私はロコモコ
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Wifeはサラダランチを注文
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ランチは11:30〜14:00。12時前に行くとあまり待たずに座れるかも。

バイパスから見た外観はこんな感じ。
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日立駅から国道6号を10Kmほど北上した十王町で「鵜の岬」の案内標識発見!
「鵜の岬」は予約がなかなか取れないほど人気のある国民宿舎。
私は行ったことないので、寄り道して外観だけ拝んで見る事に。

ここかぁ〜、結構立派!もうリゾートホテルじゃん。
昔学生の頃、他県で安い国民宿舎に泊まりましたがそれとは比べ物になりません。
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目の前は伊師浜海岸。松林と白い砂浜が続くビーチ、少し先はアカウミガメの産卵地で有名
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渡り鳥のウミウの繁殖地で、すぐ近くにはウミウの捕獲場があってオフシーズンには岬を見学出来ます。現在はシーズン中にて入場禁止

あの向こう側が捕獲場かな?
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見晴らし台で鐘も鳴らせます♪
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今日は月曜なので美術館や資料館などは殆ど休館日。
チェックインにはまだ少し早い。
こちらはJR磯原駅、ロータリーの観光案内板をチェック!
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10kmほど山の方へ行った「ガラス工房シリカ」へ行ってみる。
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中の写真は撮り忘れました。
美しいガラス製品の展示室やショップ、工房の見学などあります。
ちょうど工房でガラスを窯から出し入れして形を作っている作業を見る事が出来ました。
事前に申し込めば体験講座もあるみたい。

小さな箸置きをゲット♪
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本日のお宿はこちら「磯原シーサイドホテル」
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全室オーシャンビュー
目の前にあるのは「二ツ島」磯原海岸のシンボル的な存在
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夕日がなかなかいい感じ
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あっという間に日が暮れて幻想的な月光に。
今日は満月だったのね〜♪
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ひとっ風呂浴びて夕食タイム
こちらがお献立
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先ずは生中
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先付
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お造り
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焼物
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途中ですが、追加オーダーのアワビの踊り焼きとお刺身
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進肴
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温物
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口代り
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肉料理
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御飯
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デザート
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〜二日目(Part2)へ続く〜

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2021年12月01日

山田川

いよいよ師走になりました〜
あっという間の1年!!
毎年同じ事を言ってる気もしますが、本当に年を追うごとに加速する感じがします(^▽^;)
どこの家でもそうでしょうが、年末に向けてなにかと気忙しいですね。

もう10年近く前になるでしょうか?
常陸太田の辺りをロケハンしてる時に通った橋からの景色を描きました。
「ぐんど橋」という地図にも名が無い橋です。
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流れているのは山田川という大子方面からの久慈川水系の川。
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絵は橋の中腹、タンク車の辺りから見た眺め

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〈山田川-ぐんど橋より〉
常陸太田市
紙:ウォーターフォード・ナチュラル中目 
サイズ:39.5×30.5cm
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