******************《教室開講のご案内》*****************
実家の喫茶店の空き日(水曜・金曜)を利用して、水彩画教室をやっています。 初心者から経験者まで各々に見合った指導をいたします。水戸市内又は近辺の方で 水彩画を描いてみたいと云う方は是非どうぞ!! 詳しくはこちらをご覧下さい。→《水彩画教室

2020年01月20日

雪景色

え〜と...
年が明けて早くも二十日経ってしまいました。
なまけて更新作業を怠っておりますが、今年もこんな調子でいくのかと思われます(-_-;)
このブログの名前にある通り
〜Fickle Diary〜 = 気まぐれ日記
ですので、大目に見て頂きたく存ずる次第であります<(_ _)>

絵の方も新作をUPしたいのですが、
色々とありましてなかなか掲載できません。
ま、描いてはいますので〜
来月辺りから少し余裕が出来るのでUPしていきたいと思っております。

今年は暖冬の影響で雪の地域でもあまり降ってないみたいですね。
我家はめっちゃ寒いんですけど(笑)

数年前に描いた里山の雪景色を少しトリミング。
今月は教室でこれを描いてもらう予定ですが、
元の写真データが見つからない〜
多分、前にクラッシュしたパソコンに入ってたのかな?
原画は残ってるので、それを参考に描いていただくことになりそうです。

yukihuru_yamasato.jpg
posted by Baian at 17:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 水彩

2019年12月01日

赤い屋根と青い空

今年もいよいよ師走です!
あっと言う間の1年、早過ぎです〜ヽ(´Д`;)

昨年始めて訪れた沖縄。
そう言えばまだ1枚も描いてなかった
首里城 正殿裏側から眺めた街の景色が美しかったっけ!
なのにまさかの火災
貴重な建物や資料が失われてしまったのは本当に残念

これまで4度も焼失と再建を繰り返してきたとのこと。
建築資材や職人さんの確保が大変そう
沖縄の象徴ですものね
険しい道のりだと思いますがまた美しい姿を取り戻してほしいです。

首里城からの眺望
ストラスモア水彩紙 24.0×33.0cm
shurijou.jpg
posted by Baian at 17:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 水彩

2019年11月28日

大銀杏

教室の生徒さんが撮ってきた写真から。

大子の大銀杏で検索すると「法龍寺」と出るので
多分そこだと思います。
大銀杏は樹齢690年、大小の幹が合わさった大木だそうで
最も大きいものは幹廻りが11mだとか!?

これは教室で15分くらい、家で5分ほど加筆したデモ。
マスキングはなしで、一部イチョウの葉をガッシュの
レモンイエローでスパッタリングしました。

ichou.JPG

Kilimanjaro Watercolor paper 17.0×35.0cm

posted by Baian at 15:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 水彩

2019年11月11日

WS in横浜

昨日は横浜(上大岡)でワークショップをやってきました。

以前は前日に前ノリして行ってたのですが、
特急も品川まで行く様になったし、品川から京急で上大岡まで特快で行けるので、講座を午後からにすれば日帰りが出来るので前回の講座からそうする様にしました。

勝田駅のホームから
何だろう?昔の特急カラーの列車が止まってる
DSC_0374s.jpg

こちらは湊線のホーム
かわいいペイント♪
DSC_0373s.jpg

私が乗るのはコレ
DSC_0377s.jpg

品川まで1時間半
京急線で上大岡まで25分くらい
早いね、楽ちん♪

講座は4時間、今日のテーマは
【萱葺きの日本家屋を描く】
kayabuki_process.JPG

DSC_0386s.jpg

DSC_0379s.jpg

DSC_0382s.jpg

DSC_0381s.jpg

ご参加の皆さん、一生懸命描いて下さいました。
ちょっと時間が厳しかったか?
途中から私のデモに切り替えて最後まで描き方を見てもらいました。
ワークショップは描き方を知っていただくことが大事。
残りはお配りした資料を見ながらご自宅で仕上げてくださいね!
皆さんお疲れ様でした。
完成したらいつもの様に添削しますので画像送ってください。

posted by Baian at 19:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 水彩

2019年11月07日

スケッチ会の絵

昨日のスケッチ会

生徒さんの様子を見ながら
正味1時間くらいで描いたスケッチ。
画板に水張りしてあったコレしか紙を持っていきませんでした。
時間が余ってしまってちょっと残念
予備のスケッチブックをもって行くべきだった(-_-;)

紙:キリマンジャロ・ナチュラルホワイト 300g/u
25×35cm

2019-11-06_sketch.JPG
posted by Baian at 12:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 水彩

2019年11月06日

スケッチ日和でした♪

やっとですが、秋らしい良いお天気が続いております♪晴れ
今日は久々ですが、教室の生徒さんと偕楽園公園に
スケッチに行ってまいりました。

ちょっと陣取った場所が日陰が無かったので、
めっちゃ暑いくらいでした。
ハイネックを着ていったのは大失敗あせあせ(飛び散る汗)

3ヶ所に分かれて描きましたが、私とOさん、Sさんはこの辺り。
ちょっと分かりづらいですが、川の向こう岸はキバナコスモス咲いてますぴかぴか(新しい)
2019-11-06_sketch0.JPG

2019-11-06_15-10-54s.jpg

私はデモ的な感じで1時間くらいで終了。
2019-11-06_sketch1.JPG


こちらはHさん
偶々お仕事がお休みで急遽駆けつけてくれました。
2019-11-06_15-11-54s.jpg


Kさんは既に2枚目に突入!
2019-11-06_15-19-22s.jpg

他にもコスモスが満開なこんな所や
(コスモスを切り取って好きなだけ持ち帰れる場所もありました)
2019-11-06_sketch3.JPG

水鳥がたくさん
2019-11-06_sketch2.JPG


しっとりとした水辺など..
2019-11-06_sketch4.JPG

思ってた以上に描けるスポットはあったので、
今回都合が付かなかった皆さんも行ってみてはいかがでしょうか(^^)/
posted by Baian at 18:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 水彩

2019年10月25日

秋のスケッチ会

教室へ来てる方へのご連絡です。

秋のスケッチ会のお知らせです!ぴかぴか(新しい)

今回は偕楽園公園(偕楽園ではありません。線路をはさんで反対側)
で行います。

通常の講座ではありませんので、自由参加とします。
出欠は取りませんので都合の良い方はご参加ください!!

日時:2019年11月6日(水) ※雨天の場合は中止

11:00集合(地図、赤丸印の無料駐車場)

時間は11:00〜15:30くらいまで。
青丸印の範囲で各自好きな場所を描いて下さい。

トイレはすぐ近くに有りますが、コンビニなどは近くには無いと思うので飲食など必要な方は各自持ってきてください。

その他何かありましたら私までご連絡ください。

広域Map
偕楽園公園Map2.jpg

拡大Map
偕楽園公園Map1.jpg
posted by Baian at 19:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 水彩

2019年10月06日

朝の光

フェイスブックのお友達になって頂いている奈良県にお住まいの方で、いつも素敵な写真を撮られている 南田 裕子さんという方がいらっしゃいます。
美しい朝の風景をUPされていたので、制作のヒントにしたいくらいとコメントさせて頂いたら描いてもOKとの優しいお言葉<(_ _)>

ちょっと水張りしてあった紙が風邪引いてたかな?
もう少し柔らかな光線を抜きたかったのですが、思う様にリフト出来ませんでした。またトライしてみます!


〈Morning Light〉
Arches C/P 30.0×40.0cm

asa_no_hikari.jpg

posted by Baian at 19:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 水彩

2019年09月30日

朝の湖畔

9月末だというのにまだまだ残暑キツイですね。
カラッとした秋晴れが待ち遠しい〜
もう稲刈りも始まっているのでロケハンも行かねば!

こちらは水曜教室のYさんのネタから。
長野の白樺湖だそうです。
早朝の靄がかった風景をねらって撮ったそう

すみません、残り全部描いちゃいました(≧∀≦)
元写真は許可を取ってないので掲載できませんので絵のみUP。

キリマンジャロ水彩紙 Cold Pressed 26.5×34.5cm

asa_no_kohan.jpg

posted by Baian at 16:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 水彩

2019年09月22日

夏の終り

鬼怒川沿い、川魚料理店の物置小屋。
昨年の写真から描きました。
レトロな看板が郷愁を誘う。蚊取線香って使わなくなったなぁ〜
暑さ寒さも彼岸までと云いますが、徐々に過しやすくなるでしょうか。
また台風来ますね..皆様お気をつけ下さい!

Nikko city Tochigi Japan
Arches C/P 30.0×40.0cm
【晩夏の陽光】
banka_no_youkou.JPG
posted by Baian at 15:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 水彩

2019年09月18日

教室デモ アムステルダム中央駅

オランダの首都、アムステルダムの中央駅

東京駅のモデルとも言われていて、両駅は姉妹駅となっています。
ただし建築的にはアムステルダム中央駅はネオゴシック様式、東京駅はビクトリアン様式となっていています。
教室のデモとして2回に分けて見てもらいました。
各1時間ぐらいなので約2時間といったところでしょうか。
細部は省略し、筆のタッチに勢いを出して描いていきます。
ただし、建築物を描く場合、鉛筆の下描きはある程度正確さが求められます。
パースラインがデタラメになってしまうと幼稚な絵になってしまいます。
かと言って定規で引いた様なカチッとした線は面白みに欠け、魅力のない絵になりがちなので注意しなければなりません。
着彩はラフに大胆にいきますが、けして大雑把という訳ではないのです。

【アムステルダム中央駅】
紙:キリマンジャロ・ブライトホワイトCold Press/サイズ:28.5cm×40.0cm

Station_Amsterdam_Centraal.JPG


posted by Baian at 19:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 水彩

2019年09月14日

秋の横浜講座

今月お初の投稿は秋の横浜講座のご案内です!

なんですが...一般告知前に先行案内の段階で
満席となってしまいました。
もしキャンセル待ちでもいいよという方、または横浜方面の方で次回の案内が欲しいと言う方がいらっしゃればDMのメルアドへご一報くださいませ!

今回のネタは画集「ふるさと東北」(日貿出版社)にも
掲載されている私の初期の作品ですが、
映画「たそがれ清兵衛」ラストの決闘シーンの建物の
外観に使われた江戸末期、下級武士の屋敷です。
DM_yokohama_2019nov1.JPG
posted by Baian at 13:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 水彩

2019年08月10日

風車

水曜教室のデモです。

水曜教室には4ヶ月イギリスへ行ってる方。
オランダ〜フランス〜オーストリアなど5ヶ国回ってきた方。
スイスへ旅行してきた方など、羨ましい生徒さん達ばかり。

日本ではお目に掛かれない風景ばかりです♪
皆さんが撮ってきてくれたネタを使わない手はありません

こちらはオランダの風車。
風車の動力を使って穀物の脱穀などはよく聞きますが、木材の製材なども行われてそれぞれ用途が違うみたいですね。
教室のデモなので、細かい部分は省きながら2週に分けて描きました。
正味1時間半くらいでしょうか。

【風の町】紙:キリマンジャロ・ブライトホワイトCold Press/サイズ:22.5cm×39.5cm

kazenomachi_photo.jpg
posted by Baian at 13:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 水彩

2019年07月16日

7/14 横浜Workshop

7/14、日曜日
横浜 上大岡にてワークショップを行いました。
お題は

「ドラマチックな空と煌く水面を描く!」

湘南、江ノ島の夕方の風景でコントラストのある画題です。

教室MAXの10名の方に受講いただきましが、今回は時間内に仕上がった方が多かった様です。
なかなか一度では納得行く仕上がりにならなかった方も
お配りしたレジュメを参考にご自分のペースで描いてみてください

迂闊にも当日の写真を1枚も撮らないでしまいました(-_-;)

こちらは私のデモ
アルシュ荒目 35.0×25.0cm

2019-07-14_yokohama_ws_s.JPG

今回は3連休の半ばという事もあり
宿泊の予約が取れなかったので(無い事も無いですが、どえりゃ〜お高いのばかりで)講座の時間を午後からとして、日帰りしました。
「ひたち」が品川まで行く様になってから初めて利用しました。
水戸〜上野 間がノンストップの便ならば、品川から京急線の特快に乗換え、上大岡まで約2時間で着きます。
帰りは高速バスでのんびり帰ってきました(笑)
次回は秋を予定しております♪
posted by Baian at 12:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 水彩

2019年07月12日

白鷺さん

前回、教室でのデモが途中になってたものを仕上げた
と書きましたが、もう1枚がこちら。
捨てるつもりでいたのにフェイスブックにUPしたらちらほら反応あったので、一応とっておきます(笑)
なんてことはない風景に生き物がポンと現れるだけで絵になってしまう典型的な例。

岩間の土師へロケしたネタから

【白鷺と水田】
紙:ホワイトアイビス Cold Press/サイズ:40.0cm×30.0cm
sirasagi_to_suiden.jpg
posted by Baian at 15:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 水彩

2019年07月08日

晴れてるうちに

ひっさびさに晴れてます晴れ

今週末の横浜のワークショップ用に水張りせねば!!

..と思ったのですが、ベニヤが無いではないか。
教室のデモ用に何枚か描き掛けのものがある。
違う曜日の生徒さんが振り替えで来たり、
都合で休まれた生徒さんが前の課題をやってたりとかで
場合によっては1回の授業で3パターンくらいデモをやる時があります。

そんな時はとても全部は描いてられないので、ポイントだけデモします。
なので途中のデモがそのままの画板が数枚あるのです。
新しい紙を水張りするには、それらを剥がさねばならんのですが、少し描き足せば作品になりそうなものも。
そんなものを2枚大急ぎで仕上げてから水張り実行(汗

そのうちの1枚
水戸の八幡宮
【初夏の境内】紙:ファブリアーノ・エクストラホワイトCold Press/サイズ:26.5cm×34.5cm
shoka_no_hachimanguu.jpg
posted by Baian at 15:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 水彩

2019年07月01日

渓谷

7月になりました。
毎日よく降りますね〜

教室でやっている課題です。
何年か前、Wifeが青森の奥入瀬渓谷へ行った際
私のために撮ってきてくれた写真を参考に描いてます。
生徒さんはどうやら仕上げてしまったみたいなので、
私も教室でのデモの続きをやってみました。

ポイントは見えてるものをいかに省略しながら描くかですが、
主題と言っても何かコレといった物体があるわけでもないので
渓谷のマイナスイオンと川面の透明感が表現できれば!
といったところでしょうか。
画面中央に倒木があるのがミソですね!
手前の水面の光の反射と暗部の木の葉だけマスキングしました。

使った紙はセザンヌ水彩紙の中目 F4
2019_oirase_photo.JPG

元写真はこちら
奥入瀬.JPG
posted by Baian at 15:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 水彩

2019年06月24日

優しい色

今年は久しぶりに梅雨らしい天気が続いてます。
やはり降るべき時に降った方がよいのでしょうね
新潟での大きな地震には驚きましたが、
大きな被害は少なかったのが幸いです。
その二日後、Wifeは新潟にお仕事で出張
あちらには親戚や友人がたくさん居るので、
仕事以外でもエンジョイしている様子。
余震もあるかもしれんので、気を抜き過ぎない様にお願いしたい

実家の紫陽花はどうかな? と庭へ行ってみたら
なかなか今年は色鮮やかで大きなものが沢山咲いていました。
次回はカメラで撮ってくるとしよう!
こちらは保和苑に咲いてた花が白っぽいガクアジサイ。
葉は明るめの優しいグリーンでした♪

セザンヌ水彩紙 細目 18.5×26.5cm
ajisai_2019_0624.JPG


posted by Baian at 13:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 水彩

2019年05月28日

「想い」で描く

絵仲間としては10年近くになるTさん
元々は福島の方ですが、単身赴任で東京にずっと赴任されてたのですが、この春から今度は関西へ異動になってしまいました。
着任早々あちこちロケハンしながら楽しんでる模様(笑)
そんなTさんが瀬戸内のしまなみハイウェイの途中にある
「大三島」の漁港を撮ったスナップがなかなか良い雰囲気で
いいな〜ココ♪と言ったら
描いていいよとの嬉しいお言葉!
瀧内photo_大三島5.jpg


瀬戸内の漁港
ファブリアーノ エクストラホワイト C/P 29.0×30.0cm
大三島.JPG

自分で行った事のない場所を写真から描くってことには
賛否両論ありますが、
自分なりの目線でそこの情景や大気感を想いながら
描くのは全然問題ないと私は思ってます。
もちろん、撮影者の了解を得なければならないのは
言うまでもありません。
考えてもみて下さい。
確かに自分でその場所へ行き、そこの空気感を感じながら作品を描くに越したことはありませんが、世界はもとより日本国内でさえ自分が一生に行ける場所は限られています。
練習となれば色んなシチュエーションが勉強できるので
無駄ではない思います。
思いを馳せて絵を描く行為は大昔から行われていたことであり、
それで絵の価値が云々ということにはならんと思います。
実際自分も知人の写真をモチーフに作品を描いて展覧会に出したことがありますが、それを見て「あなた、ここ行った事ないでしょ!」と言われたことは一度もありません。
現場で描くにしても、写真から描いたにしても
その行為の是非を決めるのは作家自身であり
作品の是非を決めるのは観る人個々の判断になるのだと思います。


posted by Baian at 14:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 水彩

2019年05月26日

紫花菜

一般的に花ダイコンとか呼ばれている雑草ですが、
薄紫色の可憐な花を咲かせます。
その他にオオアラセイトウとかショカッサイという名もありますが、個人的にはどれもしっくりきません。

もう一つの名前に「紫花菜(むらさきはなな)」というのがあります。
アブラナの仲間に属するという意味でも色の名前が入ってるという点、呼んだ時の響きなどもこれが一番好きかな♪

紫花菜の花言葉は「変わらぬ愛」だそうです。
以前にもカタバミや水芭蕉の作品をお買い上げいただいた方ですが
ご同僚の結婚のお祝いにと私の作品をお求めいただきました。
Sさん、ありがとうございました!
ご同僚様、おめでとうございます!
結婚生活、色々ありますよね〜
この花の絵を見て「愛」を確認していただければ嬉しい限りです♪

紫花菜 〜変わらぬ愛〜
紙:アルシュCold Press/サイズ:19.0cm×26.0cm
紫花菜_gaku.jpg
posted by Baian at 14:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 水彩